ビジネスで使う数字は大きく分けると2種類しかありません。「実数」と「割合」です。実数は文字通りリアルな数字。たとえば売上高100万円、社員数70人といったものです。私たちは実数を使って実数をつくる計算は比較的簡単にできるはずです。たとえば男性従業員30人、女性従業員40人なら、全従業員は足し算して70人。誰でもストレスなくできます。ところが「%」が出てくると計算が一気に面倒くさくなる。たとえば消費税8%の計算、面倒くさく感じませんか。

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http://president.jp/articles/-/23205 2.

そんなことはないと思うけどぱっとは思いつかないわ

4.

あほらし、ビジネス数学は統計学だから、ベクトルがわかってないと使えない。

155.

>>4行列とかテンソルや偏微分は経済学としては重要だけど、ビジネスで必要かな?

8.

確率論や統計、特にベイズ統計は有効だな。

とにかく数学を利用する者が勝者になる。

6.

微積なんか 社会に出て使ったこと無い

43.

>>6積分は利息の計算で使う。

15.

今だと重回帰分析ぐらいはビジネスでも要求されるぞ。

12.

統計もか偏差を出せ言われるしな
数列もあるな
結構使ってんじゃん

13.

因数分解いらんと思う

41.

>>13因数分解は文系の仕事であっても一番重要だと思うんだけどな
何かしら予算や目標ある中で
そこからどう達成するのかって
逆算して組み立てるのって
因数分解してないと間違いなく
身につかない気が

67.

統計を計算だけでなく概念ごと理解すれば、随分とビジネスの判断の役に立つよ。
要するに、頭のいい奴かそうでないやつかの分かれ目になる。

29.

どんな難しい計算もみんな四則計算に置き換えられるんだけどな

42.

果たして数学ができる人はどれだけいるんだろうか。

9.

ベクトル、行列、確率は意外と出てくる

50.

いや実数だけでいいだろ
何で割合に百を書けた数字をつかわなあかんねん

53.

積分方程式やフーリエ解析、超関数論も必要。

55.

>実際、電卓で正確に計算してみると768円で、誤差はわずか32円。ざっくり数字がわかればOKな局面ではこれで十分でしょう。

誤差以外とでかくね?ざっくりすぎだろ

140.

>>55対象によるわな
5%程度の誤差なら充分って言うケースは多い
ものによっては桁数が合ってりゃいいとかもある

145.

>>140桁数あっていればいい場面って結構あるよね、見積もりの概算とか
そういう場面では対数使うよね
log2とlog5だけ覚えていれば結構何とかなる

47.

大学生ならガロア理論ぐらいマスターしてから卒業しろよ

70.

全ての数から実数を抜いたら複素数(四元数なども含む)しか無くね?

つまりビジネスに複素数は不要って言いたいの?
当たり前じゃん

76.

>>70ビジネスかどうかは知らんが、測量には複素数はよく使うらしい。
建築関係のビジネスとかだと必須じゃね?

65.

実数と%などという言い方をすればそうかもしれないが、この人はデリバティブの適正
価格評価とかの話はビジネスとおもっていないのかしらん。

72.

でも、ザックリのほうが儲かるのが現実

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